ヨガインストラクター養成講座

RYT200&RYT500全米ヨガアライアンス認定講座、シニアヨガ、エアヨガ、リストラティブヨガ、陰ヨガ、キッズヨガ等養成講座で資格取得

全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座のRYT200/RYT500をはじめ、多数のヨガ指導者養成コースを開催しています。東京(豊洲)・津田沼・千葉・横浜市(能見台)の4スタジオで開催。ヨガ初心者から深めたい方まで幅広くご利用いただいています。

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・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間(RYT200)

・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座500時間(RYT500)

・エアヨガ インストラクター養成講座

・シニアヨガ インストラクター養成講座

・キッズヨガ インストラクター養成講座




全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養座200時間

・RYT200 津田沼月曜コース 1月6日 開講 10:00-14:00
・RYT200 津田沼水曜コース 1月8日 開講 12:00-16:00

千葉県JR津田沼徒歩圏の津田沼スタジオで、1年かけてじっくり学べるRYT200が開講。短い期間を希望の方は月曜コースと水曜コースを組み合わせれば7ヶ月で修了(受講料は変わりません)。ヨガ初心者の方でも開講日までフルタイムでレッスン受講が可能なのでしっかり練習して挑めます。

募集内容の詳細を見る→こちら


・RYT200 能見台火曜コース 1月7日開講 10:00-14:00

神奈川県横浜市の京急能見台駅から徒歩2分の能見台スタジオで、1年かけてじっくり学べるRYT200。リードティチャーにTAKUMI先生を迎え、分かりやすく、丁寧で実践的きな内容が特徴。ヨガ初心者の方でも開講日までフルタイムでレッスン受講が無料で可能なのでしっかり練習して挑めます。

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全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養座500時間

・RYT500 千葉 金曜コース 1月10日 開講
・RYT500 豊洲 土曜コース 4月4日 開講

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アサナの講座部分をピックアップした講座「上級アサナ講座」→こちら


シニアヨガ インストラクター養座20時間(2020年6月開催予定)

2019年に開催済みの募集内容の詳細を見る→こちら


陰ヨガ インストラクター養成講座

※本画像は2019年に開催されたバナーです。次回は2020年春頃予定しています

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・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間(RYT200)

・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座500時間(RYT500)

・エアヨガ インストラクター養成講座

・シニアヨガ インストラクター養成講座

・キッズヨガ インストラクター養成講座




全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養座 200時間

現在募集中の [RYT200津田沼・千葉]全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間 はこちら

現在募集中の [RYT200能見台]全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間 はこちら

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講座の特徴

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① インストラクターとして必要な知識を幅広く網羅

② 専門分野の講師が各分野を担当します

③ テキストは画像や図が豊富で永久保存版仕様です

④ 開講日までレギュラーレッスン受け放題[フルタイム受講制度]

⑤ 壁を取り除きます

⑥ 卒業後のバックアップ体制とイントラデビュー

⑦ 卒業生の声

⑧ RYT200よくあるQ&A

⑨ 他の養成講座を調べる


① インストラクターとして必要な知識を幅広く網羅

◎ 総合的にバランスの良いインストラクターの育成を目指しています。
ご自身がインストラクターになった時に困らないために、何かに特化したり、ひとつの流派に絞ることなく、総合的にバランス良く身につけていただくように心がけています。ヨガの世界を全包囲網的に知っていただくことで、ヨガはアーサナ(ポーズ)だけでなく、広く・深く・豊かな世界であることを学んでいただきます。

「アーサナはヨガの一部でしか無い」と言われるように、アーサナ以外にもヨガ哲学、呼吸法、瞑想、浄化法、マントラ、アーユルヴェーダ、ヨガ料理、解剖学などインストラクターとして身につけておきたい事を広く学びます。

◎ 「解剖学」と「ヨガと怪我」は国家資格である理学療法士を招き、詳しく解りやすくお伝えしています。
骨と筋肉と関節の専門家が伝える講座は、人体模型、CG、イラストなども使います。難しい解剖学も理解しやすいと高い評価をいただいています。

また、国家資格である理学療法士を持った女性講師による「解剖学」と「怪我」についての講座を行なっています。男性の生徒さんが増えたと言ってもまだまだ女性の生徒さんを相手にするケースが多くあるので、女性ならではの解剖学を知ることも大切です。

◎ 「ヨガ哲学」も解りやすく解説
ヨガだけに限らず、全ての学びや行いのベースにその道の哲学が存在します。将来的にご自身が道に迷ったりした場合に、必ず歩むべき道を照らしてくれるものとして、ヨーガスートラとバカヴァッド・ギーターの解説を軸に真理を探ります。

◎ 流派体験
なかなか経験できない歴史あるヨガの流派を経験していただきます。
(シヴァナンダヨガ、沖ヨガ、パワーヨガ、イシュタヨガ、アシュタンガヨガ……など)


② 専門分野の講師が各分野を担当します

<インスタイル>の全米ヨガアライアンス認定インストラクター養成講座(RYT200)では、各分野で実績と実力のある先生が担当します。全ての先生がご自身で<インスタイル>や他スタジオで、クラスやワークショップを開催をされている現役の先生方です。


③ テキストは画像や図が豊富で永久保存版仕様です

全米ヨガアライアンス認定インストラクター養成講座のテキスト画像

受講中でも卒業後でも、わからなくなったり、悩んだりした時にも開くテキストを目指しています。

図や写真を中心に構成したフルカラー印刷のテキストなので、直感的に理解しやすく、記憶の中に残りやすいとの評価をいただいています。


④ 開講日までレギュラーレッスン受け放題[フルタイム受講制度]

お申込み完了日からRYT200開講前日までの期間、インスタイルのヨガと料理教室のレギュラーレッスンを受け放題になります。(フルタイム会員と同等資格)

思う存分に練習を行って養成講座の初日を迎えてください。また料理はアーユルヴェーダの食・ベジタリアン料理・マクロビオティックなどのヨガに通じるジャンルも受講可能ですので、食の知識の取得に役立ててください。


⑤ 壁を取り除きます

資金面・日程・実力面など様々な不安に対して、できる限りのフォローを行なっています。

◎ 受講費分割払い対応
分割払いの対応も行っています。「毎月均等割払い」「○回分割払い」などのご自身が無理なく参加できるお支払いプランをご相談ください。
※クレジット払い対応可能です 
※分割の場合は早割りの適用はありません

◎ 講座 振替制度
今期と翌期の期間中でしたら、講義の振替を可能としています。ご相談いただければオススメのタイミングをご提案しますのでご安心ください。(ただし、修了証は全ての講義が修了してからの発行になります)

◎ 講座 リトライ受講制度
理解できなかった講義は1ブロック2講義までリトライ受講いただけます。

◎ 会員 休会対応
<インスタイル>の月会員さんなら、本来在籍料(¥1,100/月)のところ、養成講座受講中は無料で休会対応しています。(そのまま月会員としても在籍し、養成講座と並行して受講いただくことも可能です)

◎ RYT200 再受講制度
ヨガの講座内容も日々進化しています。RYT200の資格保有者(インスタイル以外での修了者も含む)が、再度学び直したい方に対して特別価格での再受講制度を設けています。費用は30%OFFとさせていただいております。(1ブロックでも、全体でも受講可能)※他スタジオで修了さらた場合は修了証を確認させていただきます
※インスタイル会員以外の方は3,900円の登録事務手数料要


⑥ 卒業後のバックアップ体制とイントラデビュー

卒業後の学びとプロデビューについて積極的にバックアップしています。

◎ 短期養成講座
全米ヨガアライアンス認定養成講座以外にも多数の養成講座を開催しています。エアヨガTT・リストラティブヨガTT・シニアヨガTT・キッズヨガTTなど。それらはご自身のヨガの幅を広げ、さらにオリジナリティの高いものにするスキルとして役立ちます。

<インストラクターデビュー>
◎ オーディション

新たな人材発掘の努力は惜しまず、不定期でオーディションを行っています。オーディションを通過すると、レッスン代行・祝日特別レッスンの担当をしていただき、お客様の声も参考にしてレギュラーレッスンの担当を依頼しています。特にRYT200卒業生に対しては優先的に門戸を開けた状態にしておりますので、是非チャレンジしてください。

◎ コミュニティクラス
卒業後、希望者には生徒を募りレッスンを実施することを練習していただく機会を設けております。オーディションでは人前で教えた経験の有無が結果に大きく左右しますので、場慣れをしたいと考えている方にも好評いただいています。


⑦ 卒業生の声


Tomoko さん(豊洲・津田沼でレギュラーレッスンを担当)
私は、ヨガインストラクターになる夢を実現させるために、認定インストラクター養成講座RYT200を受講しました。去年末に修了し、その後はinStyleでコミュニティクラスを任され、インストラクターデビューを果たしました。今現在は「子連れヨガ」をタイトルにレギュラーレッスンを担当しています。養成講座では、インストラクターとしてのスキルを身につけられただけでなく、ヨガの楽しさや奥深さを実感する毎日でした。約一年間、一緒に学んだ仲間との人脈も貴重な財産です



TAKUMI さん(豊洲・津田沼・千葉・能見台の4スタジオでレギュラーレッスンを担当)
200時間と限られたなかで、インスタイルのRYTでは即イントラとして活動するために必要なことを幅広く学ぶことができました。当初はアサナが好きで解剖学に興味があった反面、瞑想や浄化法、チャクラ、アーユルヴェーダなど、ちょっと胡散臭いなぁと思っていました。しかしその本質に触れる機会を得たことで今ではそれが生活の一部となり、イントラとしても最も伝えていきたい事になっています。 そしてinStyleは卒業後の面倒見がとてもよく、卒業生にとって「HOME」のような場所です。卒業後、すぐにイントラとしてレギュラーレッスンを持たせて頂くこともできました。スタジオが4つもあるのでイントラデビューのチャンスに恵まれたスクールだと思います。


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MIKI さん
現在とてもニーズの高いヨガの魅力を知りたいと参加を決めた200時間養成コース、そろそろ終わりを迎えようとしています。半年のコースでしたが、座学や実技講習など今すぐにでもトレーニングとして実践できる内容で、運動経験はあるもののヨガの経験の浅い私にとって、良い生活習慣が身についたり、以前よりも身体のことに意識ができたりと、ヨガのメソッドや考え方は身も心も調えていく生活の一部となりました。
 頼れる講師の方々、同じ目標を持った同期生、またこれから出会うであろうヨガの仲間、出会いそして繋がりも実感できた期間でした。今後もこの繋がりを大切にヨガの世界をもっと知っていきたいと思っています。


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tomocoさん
はじめは1年間という期間が長いのでは?と思いましたが…反対に、1年間を通して同じ志しを持つ人と過ごし、いろいろな専門分野の先生達にヨガを学ぶ。次の講座までの復習や練習に課題と…自分の中のヨガ時間がゆっくりととれた1年間になりました。
 ゆっくりととれた事でより、よりヨガの深まりに繋がったかと思います。そして細かくわかりやすいテキストと実践に役立つ先生の言葉や知識のシェアに一緒に学んだ同期は今でも私の宝物です。


satomi先生photo
SATOMI さん(津田沼・千葉スタジオでレギュラーレッスンを担当)
腰椎椎間板ヘルニアで歩く事もままならなく寝返りすら自力でうてない状態が続いて通っていた整形外科で勧められて始めたヨガでした。お世話になった先生方のお人柄がとても素敵で養成講座に興味を持ったのですが、インスタイルの養成講座の先生方もとても親身に解りやすく指導して下さって、私にとって養成で学んだ200時間はとても楽しく刺激的で掛け替えのない時間です。
 レッスンを持たせて頂く事になった時にも75分レッスンのプランが自然と浮かんできました。これもインスタイルの養成講座で色んな分野をしっかり学ばせて頂けたからだと実感しています。まだまだ学んでいきたい事は沢山有りますがインスタイルRYT200で学んだ事は私の大切な一部になっています。


AYAKAさん
AYAKA さん
心身のバランスを崩してしまった時に、何か自分自身が元気になれることはないかと思い始めたのがヨガとの出会いでした。ヨガのクラスを終えたあとは身体が心地よく、呼吸も気持ちも穏やかになっているのを感じました。ヨガを続けていくなかで、去年(2016年)にインスタイルでのRYT 200を修了致しました。
 アーサナ・哲学・アーユルヴェーダなど様々な知識やスキルを学び、日々の生活がより健やかな方向へと変わっていきました。わたし自身もまだ学びの過程ですが、今後みなさまとヨガを通して、心身共に健やかな日々を過ごせるようなお手伝いをさせて頂ければと思っています。



AZUMI さん
ヨガの経験もまったくなかった私でも、基礎からしっかりと学ぶことができたので、講義内容についていけない心配もなく立派に卒業できました。講義では座学を中心に、実践も交えて行います。皆の前で先生役をする時には、声も手足も震えるくらい緊張しましたが、おかげでその後レッスンを担当させてもらった際には、どっしりと構えることができました。現在では、趣味のマリンスポーツで身体作りや準備運動の一環としてヨガを取り入れています。インストラクターを目標としなくても、日々の生活に良い変化をもたらしてくれるヨガ。受講して良かったです!


⑧ RYT200よくあるQ&A

Q01. 全米ヨガアライアンス認定講座って何ですか?

A.『全米ヨガアライアンス』とは、アメリカで設立され、ヨガインストラクターや指導者を養成するためのカリキュラム基準を定めたり、認定ヨガ指導者などの登録を行う団体です。世界で最も知名度が高く、『全米ヨガアライアンス』登録インストラクターは日本国内だけでなく、世界各国で通用するスキルを証明されています。


Q02. E-RYTとは何ですか?

A.上述のヨガアライアンス認定校は、認定を受けた講師がヨガアライアンス規定に従い構成した独自のトレーニングを行います。よって、全米ヨガアライアンス認定資格を発行するには以下の資格が必要なのです。
・RYT200 を認定するには E-RYT200という資格が必要
・RYT500 を認定するには E-RYT500という資格が必要

それは、RYT200/500を取得する以上に難しい規定が設けられています。E-RYT200は、全米ヨガアライアンスのRYT200となって2年以上が経過し、さらに1,000時間以上のヨガの指導経験があることなど、E-RYT500にいたっては、RYT500取得から4年以上経過、さらに2,000時間のヨガを教える経験を有する者など厳しい基準が設けられています。

インスタイルの場合、ERYT500保持者のMIZUE先生がRYT500とRYT200のメインディレクターを務め、全ての講座を監修しておりますので、安心して受講いただけます。


Q03. ヨガを始めたばかりなのですが、養成講座についていけるでしょうか?

A.もちろん努力は必要ですが充分にやっていけます。インスタイルの養成講座のテキストはイラストや画像が多く、直感的に理解していただけます。もしわからない講義があれば、そのクラスを再受講していただけますのでご安心ください(リトライ受講制度)


Q04. 通えない日程があるのですが

A.インスタイルのRYT200は複数スタジオで開催していますので、そちらで振替て受講していただくことが可能です(振替制度)


Q05. 費用が足らないのですが

A.そういう方のために、そのハードルを乗り越えるため2つの提案があります。 「クレジットカードにて決済いただく」「分割払いにする(分割払い制度)」です。ただし分割払いの場合は早割サービスの特典と併用はできませんのでご注意ください。また支払い回数は受講期間中に完済いただくように相談しながら決めさせていただきますのでご安心ください。


Q06. リトライ受講制度、振替制度、分割払い制度について教えてください

A.
○リトライ受講制度:インスタイルのRYT200は講義内容を3つのブロックに分けております。もしもわからない講義があった場合、1ブロックにつき2講義まで再受講を可能としています。(有効期限2年)

○振替制度:スケジュール的に受講できない講義があった場合は、他スタジオで開催分か次回開催時での振替ができます。ただし資格発行は受講後となります。

○分割払い制度:お申し込み〜修了までに完済することを前提に分割払いができます。ただしその場合は超早割/早割などの割引サービスは適用されませんのでご了承ください。

○再受講制度:ヨガの講座内容も日々進化しています。RYT200の資格保有者(インスタイル以外での修了者も含む)が、再度学び直したい方に対して特別価格での再受講制度を設けています。費用は30%OFFとさせていただいております。(インスタイル会員以外の方は3,800円の登録事務手数料要)


Q07. 体が硬いのですが、大丈夫でしょうか?

A.ヨガインストラクターを目指し練習を重ねるうちにある程度の柔軟性は高まってきます。またご自身ができないポーズがあったとしても問題はなく、解剖学的を理解し自信はアサナをとらなく指導されているインストラクターもたくさんいらっしゃいます。また、全米ヨガアライアンス認定講座200時間で学ぶ項目はアサナ以外にも哲学・瞑想・歴史など多岐に渡りますので、ご自身が深めたい事や得意な事を見つけていただだければ良いです。


Q08. 受講費以外に費用は必要ないのでしょうか?

A.インスタイルの会員登録されていない方は、事務手数料として3,800円をいただいています。それ以外の費用は不要です。ただし課題図書として「ヨガスートラ」「バガヴァッド・ギーター」の図書を読んでからのヨガ哲学受講をお願いしているので、ご自身でご用意していただく必要はあります。(お知り合いから借りれる方含めて古書でも大丈夫です)


Q09. 受講中に妊娠や病気で受講できなくなったらどうなりますか?

A.その場合は期をまたいでの受講を認めています。よって受講できるようになってから不足している講義を受講してください。特に追加料金も発生いたしません


Q10. 必ず資格は取得できるでしょうか?

A.最低限200時間分の履修は必要です。実技試験や筆記試験はありますが履修時間さえクリアしていただければ、補習などを行なってでも卒業できるようにいたしますのでご安心ください。


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・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間(RYT200)

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・エアヨガ インストラクター養成講座

・シニアヨガ インストラクター養成講座

・キッズヨガ インストラクター養成講座




全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養座 500時間

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① 企画の背景

2022年2月までに、全てのRYS 200リードティチャーはE-RYT 500資格を取得する必要があります。

・RYS200または、RYS500コース卒業後、2,000時間以上の指導経験があること、 そのうち、300または500で訓練を修了した後、少なくとも500時間以上を教える必要があることが登録条件とされています。

・RYS200またはRYS500でのトレーニングを修了してから少なくとも4年間は教える必要があります。

ヨガ指導者の資格の中心がRYT500になろうとしていますが、『千葉スタジオ開催は平日の昼間しか時間が作れない人に向けて』『豊洲スタジオ開催は土日しか休めない人に向けて』開講日を考慮しています。


② こんな方にオススメです

◎ RYT200よりさらに上を目指す方

プロのインストラクターとして、さらに上級の知識とスキルを身につけようとされている方にオススメいたします。
 またヨガをライフワークとして実践されている方にも、セレクトされた講座を受講できるという意味でもオススメです。

実績と信頼のあるスタジオで取得したい

<インスタイル>は、全米ヨガアライアンス協会が現システムに変更後、日本で最も早く認可されたスタジオです。200時間の卒業生も多く輩出しながらも、それ以外のインストラクター養成講座(シニアヨガTT、キッズヨガTT)を数多く開催しています。安心して受講いただけます。

RYT200を取得したスタジオがRYT500認定校でなかった方

RYT200を他スタジオで取得された方も、登録手数料(3,800円)のみでRYT500を目指していただけます。各講座の参加費以外に別途請求が発生することはありませんので安心してお申し込みください。

自分のペースや予算でじっくり取得したい方

インスタイルのRYT500の取得システムは特に期限があるわけでなく、ご自身の予算とスケジュールに合わせて取得いただけます。


③全米ヨガ アライアンスRYS200/RYS300の規定が2022年より段階的に変更され、今後RYT500がスタンダードな資格になることが予想されます。

2019年6月末ごろ、全米ヨガアライアンス認定講座RYT200を資格発行するスクール(RYS200,RYS300)に関して、2022年2月から段階的に変更され、基準が強化されます。

よって、2022年2月以降は新しい基準に基いた申請に変更しなければなりません。

◆◆RYT200 2022年2月以降の改定概略◆◆
規定変更の背景

1.怪我をする人が増えてきた
全米ヨガアライアンス認定校が増加するとともに、質の低い養成講座が増え、間違った指導を行う講師が多く誕生した。
 平行して「怪我は指導方法に問題がある」と堂々と言える社会的風潮となり、今まで「怪我をするのは自分が悪い」と口を閉ざしていた人たちが、声を出すようになってきた。
 傾向として「難しいポースを指導できることよりも、怪我をさせない指導ができることに重きを置く」方向にシフトされるようになり、指導者の質と知識の向上が必要となってきた。
 また業界的にも「ヨガは危ない」「ヨガは怪我をする」といったネガティブな印象は避けたいというヨガ関係者が増えた。

2.RYT200の登録者が少ない
ヨガアライアンス協会のビジネス課題の一つとして「RYT200を修了しても協会への登録者が少ない」という問題があった。協会の大きな収入源のひとつとして、スタジオの登録/更新費用だけでなく、資格を取得した指導者からの登録費用の確保は課題とされていた。

3.不正に養成講座を開催するスクールが出てきた
E-RYTの資格を不正に使用したり、取得したりして、基準を満たさない養成講座が増え、資格の発行を乱発するスクールやスタジオが出てきた。(大手のスクールであっても、極端に安価な受講費用であったり短期講座にその傾向があると言われている)
認定校(RYS)の認定基準が強化されます

RYSのSは「スクール」を指し、RYTのTは「ティチャー」を指します。つまりRYSはスクールやスタジオの認定、RYTは先生の認定を指しています。今回はスクールの認定であるRYSの基準が大幅に強化されます。RYSの基準を強化するればそこで学ぶRYTの資格のレベルアップが自動的にされるということです。
 新しくRYSに登録する場合は、2020年2月より新基準を満たしている必要があります。既存のRYSは、2020年2月から2021年12月31日のあいだに新しいRYS200規格へアップグレードすることが義務付けられました。

 基準の強化は、RYS200の規格から順次変更が始まります。
RYS300とRYS500の資格認定についても2020年6月に強化された新標準が発表される予定です。
RYT200のカリキュラムが代わります。

現在5つに分けられている科目(カテゴリー)は、4つにまとめられます。

現状○
改定後●

①実技練習(Techniques Training/Practice):100 時間
一般的なポーズの練習。
❶実技練習(Techniques Training/Practice):75 時間
一般的なポーズの練習。

②解剖学(Anatomy and Physiology):20時間
身体構造について学ぶ。
❷解剖学(Anatomy and Physiology, Biomechanics):30時間
身体構造について学ぶ。

③ヨガ哲学(Yoga Philosophy, Lifestyle, Ethics):30時間
ヨガの聖典と呼ばれる「バガヴァットギータ」「ヨガスートラ」について。
❸ヨガ哲学(History, Philosophy, Ethics):30時間
ヨガの聖典と呼ばれる「バガヴァットギータ」「ヨガスートラ」について。

④指導学(Teaching Methodology):25時間
インストラクターとしてクラスを持ったとき、どのように生徒をアジャストメント(ポーズの修正)をするかの勉強。
❹指導基礎(指導学+実習)(Teaching Methodology, Professional Development, Practicum, Elective Houres):65時間
インストラクターとしてクラスを持ったとき、どのように生徒をアジャストメント(ポーズの修正)をするかの勉強。実践練習など

⑤実習(Practicum):自己練習とティーチング練習10時間
❹指導基礎に統合
リードティーチャー(メイン講師)のポリシーが変わります

新しい要件では、RYS200のリードティーチャーはE-RYT500資格を保持し、200時間のカリキュラムのうち少なくとも150時間を教える必要があります。
これまで、RYSとして登録するにはメイン講師にE-RYT200の資格以上を持つインストラクターの在籍が必要でした。
しかし、ポリシー変更後は、RYT200 の資格を発行する場合のスクールでも、E-RYT500の資格を持ったインストラクターの在籍が必要です。
さらにこれまでのカリキュラムでは、コンタクトアワー(自学ではなく講師から学ぶ時間)が最低65時間でした。
しかし変更後は、講師から学ぶ時間(クラス出席時間)が最低160時間となりました。
RYSに対して申請と審査も強化されます

1.スクールの更新として3年毎にアライアンスの審査がある
RYSのレベルを保つために、これまでは登録料を払うだけで更新ができましたが、3年毎にカリキュラムやシラバスのチェック、インストラクターの割合のチェックなどが入ります。

2.RYT200の資格発行の基準の変更
これまで、RYT200は、初心者でも資格取得が可能でした。
必要な学習時間を全て出席していれば、資格はほぼ取得が可能でした。
しかし、変更後は、ある程度の能力と技術も必要になります。
講師による生徒の実技の評価をアライアンス本部に送る必要があり、それによって本部から認められれば、資格取得となります。
インスタイルのRYT200では、すでにほぼ基準をクリアしています。

リードティチャーをE-RYT500保持者のMIZUE先生がつとめ、全体のコンタクトアワーも180時間を超えているため、すでに基準を強化されたレベルの養成講座を実施しています。受講生やこれから受講される方はご安心ください。

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・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間(RYT200)

・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座500時間(RYT500)

・エアヨガ インストラクター養成講座

・シニアヨガ インストラクター養成講座

・キッズヨガ インストラクター養成講座




エアヨガ インストラクター養成講座

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エアヨガ(エアリアルヨガ・空中ヨガ)インストラクター養成講座は、ヨガスタジオだけでなく大手のフィットネスジムでも採用されている注目の資格取得講座です。開講場所は豊洲スタジオと千葉スタジオです。

豊洲スタジオは、天井高さやスペースを考えると日本屈指のエアヨガスタジオです。有楽町線豊洲駅1C出口より1分の「豊洲フォレシア」内にスタジオがありますので、勝どき,晴海,辰巳,月島からも近く便利に通学できます。

千葉スタジオは、一般的な天井高さでベーシックなポーズをたっぷり学べます。

インスタイル豊洲スタジオの紹介ページを見る→こちら

エアヨガは、空中ヨガ・空中フィットネス・エアリアルヨガ・アンティグラビティー・ハンモック……とも呼ばれ(違いがあるものもある)、新しいプログラムとして期待されています。またその発展系としての「エアリアルティシュ」は、サーカスや舞台でのパフォーマンスの演舞として愛されています。

 最近では、ヨガスタジオだけでなく、大手のフィットネスジムにも採用され、安全に楽しく教えることができるインストラクターが不足している状態が続いています。


① こんな方にオススメです

◎ エアヨガ・エアリアルヨガ・空中ヨガの資格を取得したい方

高まりつつも細分化されていくヨガ実施者需要。その中にあって頭にひとつ抜け出る形で伸びているエアヨガ資格を所有することは、インストラクターとして大きな武器となります。

◎ 自分のスタジオにエアヨガを導入したい方

設計条件さえあえば、新築だけでなくリフォームでもエアヨガ設備が導入できます。条件さえあえば比較的容易に導入できるのがエアヨガの良いところのひとつです。競合するスタジオよりも先駆けてエアヨガを導入したい方にも適しています。

② エアヨガインストラクター養成講座の主な内容

エアリアルヨガレッスン風景

アーサナ (アジャス法、禁忌含む)

ヨガの基礎となる内容をもとに、初心者〜経験者向けクラスを安全に効果的に教える方法を学びます。50種類以上のポーズのアライメント、アジャスト法、禁忌を習得し、エアヨガのレッスンを指導するベースを身につけます。ファブリック(布)にぶら下 がった状態でのストレスの解消法、柔軟性・筋力のアップ法を学ぶ事で地上でのヨガとは異なったアプローチ法も培っていくことが可能です

ファブリック(布)、カラビナなどの器具について

カラビナとスリリングの素材及び仕様に関して/ファブリックの素材と長さの計算式/ファブリックの普段の扱い/ファブリックの結び方(エイトフィギア、オーバーハンドノット)/安全性について……等

 

シークエンスの作り方や、トラブルの防止法

レッスン前半〜中盤〜後半/逆転/バランス/筋肉の使い方/柔軟性のアップ/軽い腰痛の改善・肩こりの改善/圧をかけてのマッサージ/腹筋群のトレーニング法……等


◎ 実習(クラス作り、発表)

アクロバティックなポーズだけでなく、基本的なポーズを習得する事も目的としているので初心者の方でも参加す事が可能です。

ポーズをただレクチャーするだけではなく、その仕組みや効果までお伝えしていきますので、より生徒様へクオリティの高いレッスンを提供することができます。

「エアヨガインストラクター養成講座」は→こちら




シニアヨガインストラクター養成講座

※RYT500を目指す方が受講した場合は、RYT500のカリキュラムのひとつとして20時間をカウントいたします。

① 企画の背景

ヨガという窓を通して、シニアの景色を眺めることが目的のシニアヨガ インストラクター養成講座。

高齢化が進む中、ヨガに限らずこの分野のニーズはさらに高まること必至です。仕事に・家庭に、シニアという切り口を『活かす』機会は増えていくことは想像できますが、そもそもシニアだから必要なこ ととは何でしょう?

私たちも将来はその仲間入りをするわけですが、シニアになることをどう捉えていますか?

この講座は、ヨガという窓を通してみたときに見えるシニアの景色を眺めることを目的としています。 ヨガの指導者としての専門知識を学びたい方は、もっと専門的な勉強が必要になります。

また、ハンディキャップをもった方の怪我や病気を治したりすることがこの講座の目的ではありませんので、常に『私は医者 ではない』ということを念頭に置いてくださいね。

② 養成講座の特長

◎少人数制

少人数制(最大15名)で、講師を身近に感じながら受講を進められます。個人の異なった身体や現状の知識レベルを講師が見極めながら、どういった学習を進めていくべきかのアドバイスを行っています。

◎ ヨガを深める。プロを目指す

現状お持ちのスキルや資格に、シニアヨガの知識を加えることで、ヨガへの深まりやティーチングスキルの劇的な向上が望めます。

ヨガを指導する上で大切なのは、『体力レベル』で判断することです。
・普段から運動している人
・若いころ運動をしていた人
・最近運動を始めた人
・病気や怪我で、今までやっていた運動ができなくなった人
・病気や怪我で、急に運動させられている ( リハビリなど ) 人
・病気や怪我ではないが、節々の痛みや動作の不自由さを感じている人 など…。

ヨガ指導者は、やらせるのでも頑張らせるのでもなく、自分のペースで行えるよう指導しなければいけません。ときには励ましも必要かもしれませんが、基本は本人の無理のない範囲で行ってもらうことです。

頭でわかっていても、実際には実践できていなかった事に気付かれることでしょう。

◎ 卒業後のサポート

講師のMIZUE先生は、インスタイルの豊洲・津田沼・千葉の3スタジオでレギュラーレッスンの担当をお持ちなので、卒業後も様々な相談やアドバイスが可能です。

前回の「シニアヨガインストラクター養成講座」の募集ページ→こちら




キッズヨガ インストラクター養成講座

※RYT500を目指す方が受講した場合は、RYT500のカリキュラムのひとつとして20時間をカウントいたします。

① 養成講座の特徴

ヨガを通して「子どもの生活をより豊かで健全なもの」にできるインストラクターを育てることを目的としています。ヨガはポーズや呼吸法によって子どもにありがちな身体のトラブル(猫背、反腰などの姿勢の問題、偏平足等の足の問題等)を改善し、呼吸器系や神経系に深く作用し、脳の成長を促すことができる上、その考え方や哲学を用いて現代社会で生活していく上で重要な「ライフスキル」を身につけることが可能です。

② ヨガを通して様々なことが変わり始めます

◎ 体を育てる

キッズヨガはかなりの運動量があるので、運動不足や肥満の解消につながります。体幹も鍛えられるので、バランス力もアップします。また、ヨガを通して身体が柔軟になるので怪我をしにくくなります。


◎ 心を育てる

ヨガは他の人と比べることはしません。ヨガを通して自分と対話し、自分と向き合うことを学びます。自分のことをよく知り、認め、受け入れていくことで自分に自信を持てるようになります。また、自分とは違うものも受け入れることができるようになり、物事に対して柔軟に対処できる力が身につきます。また、リラクゼーション効果もあるので、ストレスも軽減されます。


◎ コミュニケーション能力を育てる

お友達と協力しながらヨガのワークを進めたりする中で、他者との関わり方を学んでいきます。一人ではできないこ

キッズヨガ風景

とも、グループのお友達を信頼し、協力すればできるということを体感していきます。そういったワークを通して思いやりや、他の人との良好な関わり方を身につけていきます。

 

集中力を高める

ヨガのポーズを通して、集中力を高めることができます。勉強や他のスポーツをする時にも役に立ちます。

② 主な内容

  • キッズヨガの目的と効果
  • 子どもの脳と身体の発達段階について
  • 子ども向けアーサナと呼吸法
  • ペアワーク、ゲーム、アクティビティ
  • プログラムの組み立て方
  • レッスンの運営方法
  • 実習(オリジナルプログラムの作成〜デモレッスン)
  • キッズエアリアルヨガについて

募集中の「キッズヨガインストラクター養成講座」は→こちら


インストラクター養成講座ラインアップ

・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座200時間(RYT200)

・全米ヨガアライアンス認定 インストラクター養成講座500時間(RYT500)

・エアヨガ インストラクター養成講座

・シニアヨガ インストラクター養成講座

・キッズヨガ インストラクター養成講座