TAKUMI

学生時代は野球一筋でヨガとは無縁の生活をしていましたが、社会人となってから心臓と平衡器官を患い、リハビリの一環としてヨガに出逢いました。
杖を使って歩くのが精一杯のなか藁をも掴む思いで始め、必死に練習を続けるうちにいつの間にか学生時代よりも身体機能が向上していることに気がつき、さらにヨガにのめり込むように。

ヨガを通じて自分自身の身体を学び、たくさんの人と出逢い、多くの財産を得ることができました。そんなヨガの素晴らしさを皆さんと共有したく、レッスンを担当させて頂きます。

僕もまだまだ日々精進の身ではありますが、一緒にヨガをして、一緒に元気になりましょう!!